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Archive for the ‘アナルについて’ Category

アナルに極太のディルドを…

2011-10-14

口をパクパクと開けて、
まだ何かを欲しているアナルに、
僕はやはり甘やかしてまたご褒美をあげてしまう。

もっともっと太いディルドを用意して、
アナルの入り口に押し当てる。
さっきとは桁違いの太さに、
アナルもちょっとビックリして
先ほどの勢いが止まる。

極太のディルドを受け止めるため、
アナルも心の準備がいるのだろうか。
ちょっとずつ動かしながら、
アナルの奥にディルドを差し込む。

つい数分前までグースをしっかり咥え込んでいたアナルは、
もう静かにディルドを受け入れている。
ペニスの形をした極太ディルドは、
亀頭の部分で内部を押し広げながら奥へ奥へと入ってくる。

さっきのグースとはまた違う、
新しい快感が僕を襲う。
僕の快楽は一体どこまで貪欲に刺激を求めるのだろう。
全てを僕の中に押し込め終わると、
別世界に飛んで行ってしまったような快感に酔いしれる。
今この世界で一番幸せなのは僕ではないかと、
他の全てを忘れてアナルだけに僕の意識は集中する。

アナルの気持ちよさ

2011-10-14

グース(ガチョウのくびの形からこういう商品名です)は、
僕にとっては相当太いので、一気には入らない。
一度S字と呼ばれる部分に引っかかるが、力を抜いて
ゆっくりと身体をねじりつつ押し込むと、
少しずつアナルの中に入って行ってくれる。

S字を越えてしまうと、私の快感も絶頂となって、
理性的な気持ちはどこかに吹き飛び、アナルにしか集中できなくなる。
グースが突き当りまで到着するころには、
僕はもう天国にいるような気持ちになる。
グースに僕の全てを乗っ取られたような不思議な感覚に陥る…。

最初はなかなか超えられなかったS字。
一度越えてしまうと、やみつきになってしまう。
もう僕は自分の体の支配権を失い、
脳が勝手に命じるままに身体を動かすしかない。

手は勝手に乳首を弄り、
乳首を弄れば弄るほど、
僕のアナルはきゅうきゅうとグースを締めつけ、
またさらなる快感の世界へと連れてゆく。

グースは突き当りに達すると、
それ以上は進まずに動きが止まってしまう。
僕はもっと奥まで咥え込みたいのだが、
グースの材質が固く直線にしか進めないのだ。

もう少し柔らかい材質であれば、
大腸の曲線に沿ってもっともっと奥まで入ってくれるのだが…。
こればかりは仕方がない。

もっとよく探してみたら、
柔らかい素材でできたディルドがあるかもしれない。
もっともっと快感の世界に浸っていたいので、
違うアイテムを探してみなければいけない。

行き止まりまで行ってしまうと、
少し動かしたりして楽しんで、
あとは取り出すしかない。
抜き取るときもこれはこれでまた快感。
排泄のときの背徳感。
身体の中を異物が移動するなんとも言えぬ快感。

全部出すまでに僕はもったいぶって時間をかける。
グースの全てが外に出ると、ぐったりと脱力する。
僕自身はぐったりしているのだが、
アナルだけは相変わらず意思をもった別の機関であるかのように、
パクパクと口を動かしてまったく疲れていないように見える。

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